2014年7月28日伊豆半島、河津町にて、テレビ撮影に協力させていただきました。
昨年、伊豆半島は世界に向けた地域作りを目指し、日本ジオパークに認定。
伊豆全体で観光に力を入れる取り組みに励んでおります。その中で、ジオパーク内を楽しむアクティビティとして、キャニオニングが紹介される事となりました。
5年前。実は、一筋縄ではいかなかった伊豆でのキャニオニング開催。
以前にも、キャニオニング大手の運営会社さんが何度か開催を試みてきましたが、ツアー開催まで至らず、断念をしていました。やはり、河津の町は、滝はみるもの!としての地元の方の観念が強く、危ないんじゃないか、そして現状で満足!との声が多く聞かれ、アクティビティが認知される事はありませんでした。
しかし、我々は、観光の資源として有効活用するだけではなく、地元の方の遊びとして認知して頂く事。そして、地元の方を育成し、地域の資源としてもらう(我々はサポートをする)事を念頭に、少しずつではありますが、認知していただけるようになったのです。
そして、今回の取材は大きな転機であり、この地元の遊びをメディアに載せて発表して頂けるようになった事に喜びを感じています。
メディア掲載でも、大きな喜びですが、地元の方に、地元の遊びだ!と紹介して頂けることになったこの機会を大切にし、今後の伊豆の発展に少しでも協力できるよう、邁進していきたい!と心から思った取材でした。
どこかに行こう。夏だもの!SUMMER TRIP 今回オズマガジン増刊号にて掲載させていただきました。川で遊ぼうというページに乗っています。ぜひ、チェックしてみてください。心と体、うるおしてくれる水辺の休日を、ぜひ!
hitoshi
中之条町四万温泉協会(柏原会長)は10日、同町六合地区の八石沢川で観光関係者向けの体験会を開催させて頂きました。
その模様を、読売新聞の群馬版”上毛新聞”一面に取り上げて頂きました。
これからも、地域開発・過疎地域の観光資源を生かした発展を目指し、邁進していきます。
世界に発信するキャニオニング専門誌【キャニオンマガジン】
表紙には、スプラッシュ、ツアーリーダー”Daisuke Mogi”が登場しました!
スプラッシュオリジナルコースであるシーサイドキャニオン”大滝(おおだる)30M”を背景に
BIGなバックフリップ!是非、チェックしてください!
新市域で連携した観光資源の活用が、群馬県の上毛新聞に掲載されました。
今や、みなかみ町を中心にアウトドアの盛んな群馬県。
この大きな波に温泉で有名な伊香保町観光協会が活性の大きな起爆剤と期待しているラフティング。
スプラッシュ赤城(渋川市)の開催するエリアは、日本有数の急流が楽しめる利根川の中でも
景観・急流・そして地域特産物が揃っている地域として業界に注目されている。
スプラッシュ赤城と6市町村が合併した新渋川市の相乗効果を狙った新たな取り組みがトピックスに紹介されました。
これからも、元気のない過疎地域の活性に携わり、小さなピースではありますが、お役にたてるよう努力していきます!
今回は、鈴木あきえちゃんと、初登場のHi-Hiの2人が送る利根川上流・アクティビティドライブ!去年の「THE MANZAI」で芸歴19年目にしてブレイクしたHi-Hiは、ロケの経験が少ないため、リポーターとしての経歴も長いあきえちゃんがロケのなんたるかを指南しちゃいます!
待ち受けるのは、水清らかな利根川でのラフティングや諏訪峡大橋でのブリッジバンジー!果たして、Hi-Hiの2人は無事にやり遂げることが出来るのでしょうか!
水上温泉のグルメとして登場するのは、一風変わったご当地グルメ。みなかみ町ならではの食べ物に、Hi-Hiの上田さんは撃沈!?さらに、利根川が一望出来る水上温泉の宿もご紹介!!利根川の清流を目の前に湯浴みができるというなんとも贅沢な露天風呂や、群馬県産の品を使った宿自慢のお料理の数々も待っています!これからの季節にオススメの30分でした!
日本のキャニオニングシーンを取材!
イギリスからやってきた取材クルーは、世界を飛び回り世界の自然にフォーカスした番組を制作。
自然に対する思いと、カメラワークはさすがの一言!
日本のキャニオニングシーンは、世界であまりにも知られていないのが現状です。
少しでも、日本の渓谷を楽しむ遊びが広まればいいですねw
世界最大のドキュメンタリーチャンネル。自然、科学とテクノロジー、ヒューマンアドベンチャー、ワールドカルチャー、歴史など、未知の世界を素晴らしい映像でお届けします。